学生向けサークル・エクシオ係の駄文④プロレス
はいどーもこんにちは!
学生向けサークルのエクシオ係がつぶやかせて貰います。
ニュースでもよく流れているから知っている人も多いだろうけど、
一昨日、プロレスリングNoahの選手兼社長の三沢光晴選手が亡くなった。
エクシオ係は、プロレスはほとんど知らない。
が、三沢選手は知っている。
特別ファンではなくても有名な人が逝くと、なんとも寂しくなる。
プロレス好きな人の衝撃は、相当なものだろう。
エクシオ係のとこの学生向けサークルは球技観戦が主だけど、
プロレス好きなやつもいるし、観戦サークルとしてプロレス好きな
グループの大学生との出会いがあったりもする。
で、野球好きなエクシオ係として、少し思うところがあったので
三沢選手の死去に関して話こんでみた。
昔は、プロレスといえば娯楽のトップの方に位置していたものだが、
現在はかなり低迷している。
それはプロレスの技がしょぼくなったのではなく、むしろより過激に
派手になっているらしい。
ではなぜ低迷したのかと言うと、一重に娯楽の種類が増えたから
だろう。
しょうがないと言えばしょうがないのだが、かと言ってプロレス選手
やファンはだからと言って「じゃあやめます」というわけにはいかない。
技はより危険な領域へ進む。
そして、今回のように試合中での死去。
野球も、同じような道を辿らないだろうか、とエクシオ係は危惧している。
と言っても、エクシオ係はどうすればいいのかという答えが見つからない
のですが!!
学生向けサークル・エクシオ係の駄文⑤に続く!